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2009'12.14.Mon

樹脂粘土・福寿草


20日の空港の展示販売に間に合わせたかった「福寿草」
間に合って良かった!

福寿草1214

花言葉は「幸福」「幸せを招く」「永久の幸福」「回想」「思い出」「悲しき思い出」
1月1日の誕生花でもあります^^

まだ雪が残る早春の季節に鮮やかな黄色の花が春の始まり感じさせてくれて、
見つけると幸せな気持ちになります(〃▽〃)

冬が始まったばかりで、もう春待ち遠しい私にとっては神々しいほどの黄色(笑)
はやく実物を見つけたい、、、(´;ω;`)ウッ…
(まだ雪も積もっていませんが、、、)

別名「元日草」とも呼ばれ、明るい花色と縁起の良い名前から、お正月用の小盆栽や鉢物として人気のようです。
今回は小さな小鉢にあしらってみました。

リビングの小さなスペースや、玄関先で楽しんでいただけると嬉しいかも^^



クリスマスシーズンですね~。
クリスマスイブには何を作ろうかと頭を悩ませています。

日によって気持ちが盛り上がる日とそうでもない日があって、
ローストチキンにケーキに、サラダに、、、ご飯ものはどうしよう?
ケーキのデコレーションはどんな感じ?

とあれこれ考える日もあれば、
ローストチキンは焼くだけでも2時間近くかかるし、、、、、
ケーキは卵L玉を6個も使うし、生クリームだって植物性じゃなく、フレッシュクリームがいいし、、、
サラダも家族それぞれ好きなサラダが違うし、、、、
うわぁ、、、メンドクサ_| ̄|○
となる日。

これを交互に繰り返しています。
クリスマス・ストレス?!

クリスマスといえばプレゼント。
我家の子供たちは10歳娘と8歳息子。
まだサンタクロースを信じています。
春くらいから「今年は何を頼もうか??」と小さな頭を悩ませていますが、
いつも決まるのはギリギリ。
そして私たち親は品薄になったクリスマス商戦市場で血眼になって探し回る羽目に><

10歳、、、小学4年生ですが、そのくらいになると同級生の子とかに、
「サンタクロースなんていないよ!親がプレゼント買ってくるんだよ!!」
と言われ、憤慨して帰宅したこともありました。

そんな時は、、、
「グリーンランド国際サンタクロース協会」のことを教えました^^;
(そこまでして信じさせようとしたのは間違いだったかも、、、)
二人とも目をキラキラさせていました。
世界中に公認されたサンタクロースがいて、お手伝いをしているんだよ、と。
そして、私たち親は子供の希望をサンタクロースに伝える役目だと。
だからあまりに無理なお願いはお父さんとお母さんが判断して、却下すると(笑)

すごく納得してました、、、、いいのか?!

私はいつまで信じていたんだろう?
全然覚えていません。
ただ、小学5年のころ、、、、、
デパートへクリスマスプレゼントを買いに連れて行ってもらい、
4階の玩具売場でぬいぐるみを買ってもらう予定が、
(5年生なのにぬいぐるみ、、、しかも白い猫の)
6階の本屋コーナーで国語辞典にすり替えられた悲しすぎる思い出があります。
忘れもしないオレンジ色の国語辞典。
悔しくてほとんど使うこともせず、行方不明に。

ああいう騙し討ちはだめです。
親になった今、反面教師とさせていただいています。

10歳の娘はそろそろサンタクロースに関して、薄々感づいているのかもしれません。
そしてそれを気遣いという形で私たちの前では信じている風を装っているのかも。
それはそれで、よしとします。
家族に対する愛情と気づかいだと思うから。
そんな風に相手を思いやる心を持つ人間に成長できているのなら、
親としては嬉しいことです。

、、、かいかぶりすぎかも、、、、、
もしかして、信じるのをやめたらプレゼントがもらえなくなると思って、
信じているフリ?!
あり得る。

子供って純真な振りをして悪魔な時が多々あるし、、、
悪いこと思いついてるときって、すごく目がキラキラしてるんです。
まあ、本人は「!!いいこと思いついた!!」なんですけどね。

そういえば、私も何かを思いついた時や、見つけた時に
「すんごい瞳がキラキラしてる、、、子供かっ!」
と言われます、、、、。

そして、、、、キラキラしたあとは、即実行、、、まさに子供です_| ̄|○

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